2019年03月09日
英語は教科?
英語は教科?
英語は教科です!
ですが、教科以前に言語。
言葉を話すということは、人となりや考えが出ます。
私たち日本人の多くは母語と母国語が同じ民族です。
これって実は世界的に見てレアな国の1つ。
という状況で他国の言語を育てるには、日本語をまず育てるということがとても重要です。
日本語で言えないことは英語でも言えないのです。
まずは、日本語を育て、英語に置き換え、自分の主張を伝えられる人間性を育成する。
そして教科である英語も得意科目に。
これは日本人講師だからこそ出来る指導だと考えています。
とても責任の重い職業だと感じています。
数年後にはセンター試験がなくなり、大幅に英語教育も変わるこの過渡期。
これからの英語教育に求められるのは教科である英語より生きた英語。
言語としての英語力が求められています。
幼少期に正しい日本語を育てていきましょう。
正しい日本語を使えないのと、使わないのでは大きな違いなのです
「お母さん、水~。」
「お母さんは水ではありません!」
ちょっと意地悪してみてください

英語は教科です!
ですが、教科以前に言語。
言葉を話すということは、人となりや考えが出ます。
私たち日本人の多くは母語と母国語が同じ民族です。
これって実は世界的に見てレアな国の1つ。
という状況で他国の言語を育てるには、日本語をまず育てるということがとても重要です。
日本語で言えないことは英語でも言えないのです。
まずは、日本語を育て、英語に置き換え、自分の主張を伝えられる人間性を育成する。
そして教科である英語も得意科目に。
これは日本人講師だからこそ出来る指導だと考えています。
とても責任の重い職業だと感じています。
数年後にはセンター試験がなくなり、大幅に英語教育も変わるこの過渡期。
これからの英語教育に求められるのは教科である英語より生きた英語。
言語としての英語力が求められています。
幼少期に正しい日本語を育てていきましょう。
正しい日本語を使えないのと、使わないのでは大きな違いなのです
「お母さん、水~。」
「お母さんは水ではありません!」
ちょっと意地悪してみてください

Posted by ひとみん at 09:07│Comments(0)
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